Pick up
都内から車で約1時間半。
茨城県にある、1000坪の敷地を有するハウススタジオです。
1日を通して自然光が差し込むスタジオに加え、
屋外での撮影にも対応可能です。
ハンス J. ウェグナー、ボーエ・モーエンセン、アルヴァ・アアルト、
フィン・ユールなど、北欧の名作家具を中心に構成。
家具に加え、食器やアート、洋書などの雑貨類もすべてリース可能です。
撮影スタジオとしてのご利用はもちろん、
撮影のご依頼やインテリアコーディネートのご相談も承っております。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
スタジオのトピックをご紹介する「V.H.NEWS」
地方移住をテーマにしたライフスタイルメディア「Valo stile」
の掲載を予定しております。
A house studio located in Ibaraki,
approximately one hour from central Tokyo, set on a spacious 3,000㎡ property.
The interior is curated around iconic Scandinavian design,
featuring classic pieces by Hans J. Wegner, Børge Mogensen, Alvar Aalto, and Finn Juhl.
In addition to furniture, all tableware, art, and books shown in the space
are available for prop rental.
Alongside studio rental for photography and film shoots,
we also accept production requests and offer interior styling and coordination services.
Please feel free to contact us for further details.
| スチール(1h) | ¥18,000(税別) |
| ムービー(1h) | ¥20,000(税別) |
| スチール(1day) | ¥120,000(税別) |
| ムービー(1day) | ¥150,000(税別) |
| スチール(1h) | ¥22,000(税別) |
| ムービー(1h) | ¥24,000(税別) |
| スチール(1day) | ¥140,000(税別) |
| ムービー(1day) | ¥160,000(税別) |
ご利用時間は入室から退室まで(搬入・搬出含む)となります。退室時間を超過した場合は、1時間分の延長料金が発生します。延長・早退の際は、退室予定時刻の15分前までにスタッフへご連絡ください。なお、早退の場合もご予約時間分の料金を頂戴しております。
ヴィンテージ家具・備品は、丁寧なお取り扱いをお願いいたします。破損・汚損が生じた場合、修理費等をご負担いただく場合がございます。壁への加工(ステンシル・シール・ビス等)は原則禁止です。撮影内容により可能な場合もございますので、事前にご相談ください。
火気・煙を伴う撮影は原則禁止しておりますが、キッチンエリアで撮影に伴う調理は可能です。水気を伴う撮影は原則禁止しておりますが、ガーデンエリアでの水気ありの撮影は可能です。いずれの場合も、内容により事前のご相談をお願いいたします。
同時録音は可能です。防音設備はありませんが、環境音などは比較的静かな環境です。また、スタジオ内での音出しを伴う撮影も可能ですが、音量や時間帯など近隣へのご配慮をお願いいたします。
発電容量は60A(6kW)です。
飲食は可能ですが、ダイニングテーブル周辺のみでお願いいたします。ゴミは原則お持ち帰りください。近隣の方へのご配慮をお願いいたします。
スタジオ内での事故・盗難・破損等について、当スタジオは責任を負いかねます。ご予約完了をもって、本規約に同意いただいたものといたします。
詳細資料は、ページ下部の「PDFを読む」よりご確認ください。
お問い合わせ
スタジオレンタルのご予約・お問い合わせは、こちらのフォームよりお送りください。内容を確認のうえ、ご返信をもってご予約確定とさせていただきます。
ご依頼
インテリアコーディネート、または撮影のご依頼は、こちらのフォームよりお送りください。内容を確認のうえ、ご返信をもって正式確定とさせていただきます。
〒300-0131 茨城県かすみがうら市下大堤496-2
駐車スペースも十分に確保しておりますので、機材搬入を伴う撮影にも対応可能です。
スタジオ詳細資料
事前にスタジオの詳細をご確認いただける資料です。
Valo House:髙島 真也
インテリアショップでの撮影経験を経て、2025年に独立。現在は茨城県を拠点に、Valo Houseの企画・インテリア・撮影・ブランドサイトの設計・制作を一貫して行っています。地方移住をテーマにしたメディア「V.H.NEWS」を現在公開中。
Shinya Takashima — Founder of Valo House. After gaining experience in photography at an interior shop, he became independent in 2025. Now based in Ibaraki, he oversees planning, interior styling, and photography for Valo House, and is currently preparing new projects focused on regional living.